厳しい生活、なのに続く冠婚葬祭…

身内に親戚周り、友人や職場の人など、付き合いがあれば必ず冠婚葬祭に関する費用が発生してきます。
もちろんこれらは、こちらの都合などお構いなしに突然やってきますよね。

 

このお話は、決して他人事ではありません。
こちらがどんな状況であれ、突如として表れる出費…。
今はお金がないから待ってくれ、とは言えません。

 

さて、あなたならどうしますか?

Tさん(北海道・51歳男性・地方公務員)の北洋銀行カードローン体験記

 

私は北海道富良野市の地方公務員です。
22歳になる娘がいますが、東京の大学に進学して今は離れて暮らしているので、妻と二人暮らしの生活をしています。
娘は大学に通いながらバイトもしているようですが、東京は物価も高いしそれだけでは生活が苦しいようで、仕送りをしています。
学費に関しては奨学金を利用してもらっていて、少し助かっています。

 

娘への仕送りがある為に私たちの方もなかなか厳しい生活なのですが、自治体の財政悪化に伴い賃金がカットされることに
さらに苦しい状況へと追い込まれていきました。

 

なんとか毎日の生活を乗り切れている、というギリギリの状態に、さらに追い打ちをかけるのが知人や親戚の結婚式や葬式でした。
私の歳になると、私の親世代で亡くなる方がどうしても多くなってきて、このところひっきりなしに葬式に参列しているような気がしてなりません。

 

そしてある時、立て続けにやれご祝儀だの、香典だのと出費が続いていたところに、また葬式の案内が…。
翌日にお通夜、翌々日に葬儀ということだったのですが、正直なところ、この時はもう既に手元に全く余裕がありませんでした。
かと言って、老後のために備えて貯めている定期預金には手を出したくなかったんです。

 

そこで思いついたのが、人生初のカードローン
でも初めてのことだったので、テレビCMなんかでよく見かけるものの、どれを利用すればいいのか全く分からなかったんですよね。
なので、いつもメインバンクとして利用している北洋銀行のスーパーアルカというカードローンに申し込むことにしました。
北洋銀行の口座はもう既に持っているの申込みがしやすかったというのも選んだ理由です。

 

とりあえず、取り急ぎ必要だった葬儀の香典に充てる分と、生活の足しにする分とで10万円を融資してもらいました

 

正直にお話しますと、最初は「借金なんて…」と敬遠していたところがあったんですよね。
でも、お金に困っている時は、こういったものが存在するおかげでピンチを乗り切ることができるということを今回で学びました。
もちろん、お金がないからと無茶な使い方はよくありません。
上手に利用すれば、本当に便利なものになりますよ。

編集部より

葬儀の参列や結婚式のご祝儀…特に葬儀に関しては突然となりますから、家計が苦しい時にはさらに危機的状況に陥る、なんてこともあるかもしれません。

 

今回お話を聞かせて下さったTさんが利用したのは、北洋銀行のスーパーアルカというカードローンでしたが、こちらは北海道在住、在勤の方しかご利用頂けませんので気を付けてくださいね。

 

1000円からという少額でも借り入れができるので、Tさんのように「急にまとまったお金が必要に!」という時でも安心。

 

しかし、口座を持っていなくても申し込みは可能ですから諦めないで!
申し込みだけでもしておけば、いざという時にとても助かりますね。

 

北洋銀行カードローンの特徴はこちらから!

 

 

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